2月も終ってしまう・・💦

つぶやき
02 /28 2017
あ、ぁ、ぁ・・・・・
なぜ~に~?
いつのまにぃ~??
突然に2月が終わる感覚(笑)

2月は何をした?
何もしていないというか・・・

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何だろ?
このものすごく早く月日が流れていく感覚。
数日前に今日で1月も終わりって思ったような気がする(笑)

毎日毎日が同じことの繰り返しで
いつもと違う事があれば、間違いなく1日を長く感じることが出来る。
疲れるけれどもの充実感。

・・・・って考えるから焦るんだよな~>私


*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*

何だか毎日、何かを探している。
何か面白い事は無いか。
何か私に出来る事は無いか。
誰かのために何かをできるんじゃないか?
   ↑
勝手なものでずっととは思っていない・・(~_~;)

何か・・何か・・・何か・・・
う~~ん。
友達は「私ならダラ~っと過ごせる、ボーっとしてる。」と笑うが
ダラ~ッとボーは出来るが、それをしてしまった後に
罪悪感になってしまう自分。
あ~厄介な私の気持ち(笑)

明日から3月です。

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ランチは結局何の話だったのか?(笑)

つぶやき
02 /25 2017
昨日は、昔の職場の同僚とランチ。
3年ちょっと前にその職場を辞めた私。
友達はまだそこで働きながら・・・結局、10数年来の友達になりました(笑)
この友達は「猫友達

岩合さんの写真展には必ず一緒に。
地元で活動している作家さんの展覧会や、
美術館で気になる作家さんの展覧会、
気になる食べ物、
そうそう、去年はオーンズの百合園にも、
小樽で海鮮丼を食べ、ニトリ小樽芸術の村にも行きました。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*

ちょっと仕事でいろいろあって、ランチしよ~」というメール。
喜んで!(笑)
猫友達・・・彼女にはお子さんがいません。


お互いに還暦を近くに控えた二人です。
滅多にそういう話はしないのに、どういうわけか
もしかして一人になったら・・・そういう話になって・・。

「子どものいる人は、気持的に違うと思う」と。
確かに違うかもしれない。

「一人になっても、何処か自分の後ろには最後には子どもがいるって
・・そうじゃない?」

確かにそうかもしれないけど・・・??・・・。
昔からの代々で暮らし長男は親と暮らすっていう頃とは違っていて、
核家族がもてはやされた頃から変わってきていて
もしかしたら、親が子どもを最初から当てにしたら
親も子もつらい思いをするかもしれない。

珍しく、ホントに珍しく私に食い下がる彼女。
「でも、子どもがいるって違うっしょ?」って(笑)
うんうん、違う。
居ると居ないとでは絶対に確かに違う。


ただ、私の感覚は多分、変わっていて・・・
「私の子」という私物的な感覚は全くなかった。
「私が育てて社会に送り出さなければならない子」という感覚が強かったと思う。
3人の男の子。
小さい時の子育ては大変で、神も仏も信じていないくせに
(神様は私なら二人を育てられると思って私の所へ双子を寄こしたんだ。)と・・どこの神様だったんだろう?(爆)
双子の反抗期はすごく
中学生、高校生の時には腕1本、足1本折れても病院がある!位の勢いで臨まなければならない事もあったし
働いてる合間にどれほど、学校に走り回ったか(爆)
そういう思い出は沢山もらいました(笑)

家は男の子3人。
嫁だよ~。
嫁だって姑はよっぽどじゃないと嫌だよ~?
私、よっぽどの姑じゃないし(笑)
男は普通、嫁の家につく(猫的描写)!
そしてそれが多分平和のもと!
「そうだね・・。」


息子の嫁と一緒に暮らそうなんて夢にも思ってないし。
ここまで来ると一人が本当は楽!
ただね・・・。
一人で倒れた時にマンションの上層階、救急隊は窓も割れない。
倒れたら玄関ドアの鍵を開けて・・
いやいや22時~5時まで集合玄関誰が開ける?
・・って事を考えると不安。
そうなると、万万が一で部屋が余ってたら
ホームスティ的なものでも・・って思ってしまう。

「他人の方が楽かもね。」

「救急車呼ぶ! 119押す! ドア開ける!
 倒れた~と言う!息子の誰かに電話する!帰って来い!
 運んだ病院ローマ字で書いてもらう!」
 
         ↑
彼女、ノリノリでおまけに笑ってるし(爆)
で、外国人前提のノリ。

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ここで忘れてはいけないのが
彼女は猫友達です。
彼女は喘息もちなのに猫と旦那と暮らしています。
二人で我が子の様に育てているお猫様です。

「猫は?」
は?
「猫も子どもと同じような気持ち?猫には甘いのに。子どもには違うの?」
はぁ?猫には甘いに決まってるっしょ!
厳しく育てたって、猫は社会に送り出せないし!
「へ?」
育てて社会に送りだすなんて私でも無理!



彼女爆笑で、次のランチの約束して帰路につきました(笑)

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我が家は台風一過かな~

つぶやき
02 /23 2017
台風一過かぁ~(笑)
それに近かった長男の帰国。
5泊6日。
一緒に夕食は来た日に1回。
帰る前日にランチと、長男の買い物付き合って
帰る日の飛行場で一緒にランチ。
後は寝るのに帰って来るだけで、普段の一人暮らしをしていた私。
それでも、長男が帰った後に

・・あ、今日の夜からは帰って来ないんだ・・・
ま、少しは寂しい気持ちも(笑)

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夫○○君が行った後は
心底・・ほ~~~~~~っ・・とするのとずいぶん違う(笑)


何故にここまで違うか。
子どもと夫の違いもあるだろうが・・・。

一緒にいて話したいときに話しかけることが出来る。
話しかけたら答えてくれる。
それだけでも一緒にいる意味がある(笑)

夫○○君は
話しかけて来ることは無い。
居間でずっと無言でテレビを観ている。
話しかけて選択できるような話なら「うん」「いや」で答えるが
自分の考えを言わなきゃならない時になると
「だんまり」。
絶対に話さなくなる。
それ以降、2日であろうが3日であろうが・・黙る!
一緒にいる意味って・・なんだろう?
だから「飯炊きばばぁ」という結論になるのだ(爆)

それで同じ部屋の空気を吸ってると思うと嫌だと言われたままであれば
傍には行かない。
テレビも夫○○君一人で観ている状態。
これでいいのね?と聞くと・・・良いようだ(笑)
だから「飯炊きババァ」という結論になるのだ(爆)

誰かが居て一言も全く話さない生活って
ものすごく疲れるのだ。

だから行くと・・居なくなると・・・
ほ~~~~~~っ・・・。

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一人暮らしにも慣れ始めている私。
誰もいないという事が寂しいけれど、
ものすごく気楽に過ごせている今日。

これからの事を
そろそろ真剣に考えようと・・。

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下がるは良いが、上がるはねぇ~

つぶやき
02 /21 2017
お風呂と台所のボイラーは「ガス」使用です。
個別に請求書が来ます。

暖房はガスストーブ。
これは天然ガスで、マンションで一括買い上げで
マンション管理会社からの請求書が来ます。
灯油より安く済んでます。

先日、ガス点検がありました。
居間のガスストーブは4年前に買い替え。
都市ガスは1社だけで・・だからストーブは
えっらいお高いです!(笑)

去年あたりから気になっている事。
お湯の使用でボイラー室から、振動するような音が気になって。

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ボイラー機器は14年前のものでした。
10年以上経過すると交換の部品が無くなるそうです。
「まだ、使えます。
が、近いうちエラーになって止まると思います。
その時には再始動させると使用できます。
それを何度か繰り返すとやがて絶対に再始動しなくなります。」

何だか言い方が可笑しくて私は爆笑で「了解!」

「やがて絶対に」・・へ?まだ続くのかい?!(笑)
「再始動しなくなる時期が寒い時だと辛い思いをします。」
・・・・このお兄さんはきっと辛い思いを・・(笑)

「自分としては、エラーが出始めたら
 なるべく早い交換をお勧めします。」

「了解!で、いくらくらいかかる?」
「工事費もろもろで14~5万」
「15万かぁ~。」


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3年毎のマンション自体の全戸ガス点検は3日間。
それが全て終わった次の日。
見積が郵便受けに入っていた。
工事費もろもろで22万1千円・・・って・・・
14~5万はどこ行った!!??

3月末までに工事契約して、電気の乗りかえもしたら、
電気代から1か月間だけ5千円ひくど!
・・って、何にも魅力的じゃないからっ!

22万って言われていたのが、15万になって
5千円引いちゃるど!って言われれば
心動くかもしれないが、

8万も上がるって・・・
兄さん・・価格きっちり勉強してきてね・・。
お客さんをがっかりさせるのは・・お願いやめてね。

ボイラー・・・私は・・今は・・・
エラー待ち(笑)
これも又、あずましくない(笑)


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長男帰ってくるが母暇よ(笑)

つぶやき
02 /19 2017
春一番の風の金曜日、大阪経由で長男が帰宅。
直通のもあるのが、大阪や東京経由の飛行機の乗り継ぎで帰って来た方が安いという。
だから春一番の風で・・ちょっと心配した。
北海道は暴風警報も出始めて(笑)
20時半頃に「寒っ!」と言いながら帰って来た。

前回は3月だった。
1年ぶり。
元気な姿を見られるのはやはり嬉しい。
二人で食事をしながら酒盛りをして
仕事の話、友人の話、色々と・・・。

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帰って来ても、ほとんど寝るだけ(爆)
今回は幼馴染の結婚式メインで
ついでに丁度、確定申告も時期なので・・らしい。

私はここ10年以上、結婚式や披露宴には出ていない。
今の」というのが不確かになっている(笑)

「会費は封筒とかに入れて持っていくの?」
「いや、裸で財布から直接。」
「そんな生々しいの?」
「袋に入れて出したらそれはお祝いで、他に会費払わないとね」(笑)
「結婚式にも出てって言われてるけど・・。」
「教会だからじゃない?」

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二次会、三次会と出てご機嫌で帰ってきた長男。
「T(幼馴染)の結婚式、披露宴はポップだったわ~。」
「今はどんななの?」
「結婚式で新郎新婦が入場の時には友人たちとステップ踏みながら入って来た。」

「披露宴では新婦のお色直しの時に、新郎のお色直しで。幼馴染の俺の名前が呼ばれて・・何故に俺がアイツの手を引いてお色直しに向かわなきゃなんないのよ~?!だった。」(笑)
「ひぇ~、今はそんな感じになってるんだ。」
「新郎の子どもの頃からの写真スライドショーに、必ず俺が入ってるっていうのも可笑しかった(笑)」

幼馴染の結婚式が心底嬉しかったらしい。
いや・・何よりです(笑)

「次はSかな?」
・・・・自分じゃないんだ(爆)

大学生の時に言っていた。
「俺、結婚しないから。結婚って良いもんじゃないもんな~。」

・・・・私だ(笑)
・・・・我が家の・・原因は絶対にそこだ(笑)

今日は昼からは大学時代に一緒に中国に留学した友達とランチに。
夜は、次に結婚かな~のS君と夕食、飲み会だという。
年に1回しか帰って来ないから、出来るだけ多くの友達と会って行きたいんだろう。

毎回思うが「母」としては暇よ(爆)

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このカテゴリのフィナーレ(笑)

養父認知症・実家の片づけ
02 /17 2017
養父の家を売却しての確定申告を終え、ホントにではなく
本気ですっきりした私がいる。

実の娘がいるのに、
養父のお金を預かっている事の違和感。
多分、もっともっと複雑な感情があった。
1円たりとも間違えてはいけない。
勿論、使い方を間違えるのは言語道断。
利益が出ないにしろ養女の私名義で相続することの違和感。


今日、長男が幼馴染の結婚式に出席するために帰ってくる。
帰って来たら養父の集めていた記念コインや旧貨幣を渡そう(笑)
本当は銀行で換金がてら養父の通帳に入金しようと思っていた。
その時に長男が言った。
せっかくじいちゃんが集めていたんだから、このままで。
 入院費とかで換金するなら、自分が換金するから。」


3万程だが、長男に譲っても
養父は「じいちゃん」として怒る事はないだろう(笑)

私は養父は嫌いだが(爆)
息子たちは養父を「じいちゃん」として好きなのだ。
だから長男は来られなかったが
次男と三男は家族葬でやるからとは伝えたが
強制したわけではないのにちゃんと来た。
三男は棺に入れる花の代金を出させてくれと申し出てくれた。
これは三男からの最後の贈り物として(笑)
おかげで大量の花を顔の周りに飾り立てられ
さぞかしむせる思いだっただろう(笑)

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ある意味、養父は「じいちゃん」として
子どもたちに精神的な「父親」のような役目も果たしてくれていたと思う。
養父は自分が男の子が欲しかった分、
私の子どもたちを孫として可愛がってくれた。

去年の3月に長男がお見舞いに行った時には
「じいちゃん」と呼び掛けた長男に
「血、繋がってるか?」と返していたが・・・(笑)

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生存確認の電話をかけていた頃も
まずは、孫の一人一人の様子を聞いてきてきた。
何処に居るか、元気か、どんな仕事や学校か・・・。

夫○○君ですら
一度たりとも父親として
子どもたちが何処にいるか、元気なのか、
どんな仕事や学校なんて聞いてきたこともなかったのに(爆)

そして養父は最後に必ず・・・
「(自分の実の娘)は元気でいるのか?もうずいぶんと会っていない。」と。

入院していた時に
「(実の娘に)会いたいよね。」と言ったら
しみじみと
「会いたいな~。」と。
認知症が進んでいても、実の娘の事は忘れる事はなかったような気がする。
14年間会いたくても会えなかった実の娘に
とうとう会う事も送られる事も無く逝ってしまったという事を
真に可哀想だと・・・。


よしっ!
ちゃんと悲しむことも出来た!
・・・・・・・(って、この変わりようは何よ!)(笑)

後は毎年の墓までの道(他家の墓、5基分の前面の道)と
・・・これ、仕方ないんです・・。
多分、もう誰もお墓に来ていないんだと・・・。

養父家の墓の周りの草刈りを
シルバー人材センターの人にお願いして
墓参りがてらを理由に・・・地元の友達に会いに行こう!

これで「養父の認知症・実家の片付け」カテゴリは終わりにしよう。

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確定申告終えてさっぱり・・そして臭い(笑)

つぶやき
02 /16 2017
待ち人数 300人 
待ち時間  3時間


が~~ん!! 初日ってこうなのか~。
7℃って暖かさのせいもあるよな~。

確定申告

並んだ。
確かに私の前には・・・300人以上はいるような・・・。
少しずつ進んで行きながら、途中からA、B、Cとコースに分かれる。
Aが医療などの・・・で、青色申告は300人以上。

私はCコースの土地売買などで対面で係の人と作成。
こちらはコースに分かれた後は6人と、グググググンと少ない!
でも一人一人に時間がかかりそうだ。
税務署に入ってから出てくるまでに2時間半。

それでも、済んだ。
やっと、全部終わったような、ホッとした気分。

隣り合った人も、田舎の土地建物を
土地評価額の半額以下の二束三文で売ったと。
昔の事なので買った時の価格がわからないと・・・。
売った額より家の整理で赤字になったと言っていた。


ここだけは養父を褒めよう。
几帳面にきっちり取っておいてくれる人で良かった。
おかげでササッと済ませる事ができた。


何だかさわやかな気分で「春」を探して見た。
春・・・春・・・
花は勿論ない。
橋の上から川を・・・・春、みっけ!
P2160005.jpg
川の真ん中・・・水が流れているのが・・・見える(笑)
鳥の足跡が・・・ん?真ん中の大きいのも鳥かな~。


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猫のゲージの近くにある脱臭機。
「エコ」で「自動」に設定してある。

それがだ・・・。
何故に・・・。
昨日の夜と一昨日の夜。
私が近くに行くと「強」でいきなり脱臭強力になる。

臭いのか?!私。
ショック・・・。

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日が経つのが早いっ!

つぶやき
02 /14 2017
バレンタイン。
気が付けば2月も半ば。
早いっ!
すぐに年末が来そうな勢いだ。
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次男が1月末に東京へ引っ越し。

今月の金曜日には、幼馴染の結婚式のために長男が帰国。
年に1回帰って来ては、こちらでの用事を済ませ、普段会えない友達に会い、
さっさと帰っていく(笑)
「16日に帰ります。」のLINEを読んで、(ずいぶん先だなぁ~)と思ったが
3日後になった。早いっ!

そして、
確定申告始まりの16日がずいぶん先だと思っていたのが、
明後日だ。やっぱり早いっ!
昨日、やっと書類を揃えはじめ・・
やっぱり行ってすっきりさせて来ようと改めて思った。
4か月前の書類なのに、すっかり内容忘れてるし・・・。
「あれ?これ何だったっけ?」状態。
あ~年だわ。
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カレンダーを見るたびに
どんどん、日付が進んで行くので焦る。
これでいいのか?って強迫観念に囚われている。


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夫〇〇君が恋をしちゃた時💛

夫婦ってなんでしょね(笑)
02 /13 2017
「子はかすがい」という言葉は我が家には当てはまらない。
子どもに関してはすっごく可愛がる・・という事で
母親という立場で父親の少々の事は許されるような気がする。
が・・子どもが居てもいないような生活。
いや、子どもが眼中に無い生活をされてはたまらない。

長男が血液のガンを疑われて入院した時には、電話で報告すると
動揺することも無く「仕方ないっしょ。」と。
見舞いに来たのは1度だけ。

私が入院した時にも3カ月間で見舞いは1度だけ。長男が3歳の頃だ。
車で30分という所にいたにも関わらず・・・。
休みに上司から「子どもに顔を見せに行って来い。淋しくてしてるぞ。」と言われて、
仕事休みにわざわざ来たのも腹が立つ事の一つだったと思うが、
手術の事を相談した時に一喝された。
「すったら事知らねぇで!俺の体じゃないから!」

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それでもどうにか「家族」を一緒に作ろうと頑張った。
それは長男の為でもあったし、もちろん二人の為にもなるんじゃないかと。
ここが私の浅はかさ(笑)

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子どもが3人になっちゃった3年目。下は3歳が二人。
〇〇君は恋をしました!
お正月休みに1日早く実家へ子どもと、妹夫婦とで行った次の日からの電話。
「具合が悪いから今日は行けないけど、明日行くから。」
上手くできてる。
明日行くと言われれば、明日を待ち待機して今日という日は実家に居る。
それが毎日夕方に電話が入って続く(笑)

この間、我が家では・・・二人での暮らしを楽しみ。
会社に行ったであろう日に電話をかけると
寝起きの女性が「もしもし~」と出る始末。(会社に行ってる〇〇君からと思ったらしい)
慌てて電車で家に帰ると、二人で「とんずら」した後で、ハイボードの上には
離婚届」と「婚姻届」が(笑)

この時の〇〇君の主張~~(笑)
俺はやっぱ、お父さんにはなれないわ~。
ここでは暮らさないので家は売りに出すわ~。
1月中旬に九州に行くので、それまでに離婚届を出して離婚していきたい。
同じ部屋に居て同じ空気を吸ってると思うだけで嫌だ。
長男は4月に小学校入学で途中で苗字が変わるのは嫌だろうから今の離婚。

〇〇君の要求はこんなもんだったと思う。
そしてそれを私がすんなり「わかったよ~。」と受け入れると思っていたらしい。

ここは家族の暮らす場所。
そこに女性を入れるのはルール違反。
貧乏くさい事をやってないでホテルでやってくれ。
・・・・「・・・うん。」って(爆)

中学生の恋物語だ。

そして自分(〇〇君)がどれほど誠意があるかという証拠に
離婚した後、母子家庭でどれだけもらえるかを
彼女と役所に離婚届や婚姻届を貰いに行った時に確認してきたと。←これが誠意(笑)
足りなければ1、2万なら毎月やるよ・・・と。

少額でも入ったお金があれば母子家庭の生保はその分少なくなる事を伝えると
「え?そうなの?!」って、、、、おいっ!!

おまけに自分は生活保護は受けて育ってないと怒る○○君に
「そこまで怒る物を、自分の息子たちに受けさせようと・・。」
私の腹の底の怒りは伝わらない(笑)

離婚なら慰謝料、養育費はもらうというと
「この期に及んで金か!」って・・・。
この期・・ってどの期?
金の他に何の話があるという?
私は不貞をはたらいたわけでもなく、ひたすら子育てをしていただけ。

悲しいのは3人の子どもを育てる甲斐性の無い私。
私は母親で・・子どもを守りたい・・鬼にも何にでもなる。
鼾をかいて寝ている夫〇〇君を起こし
(言いたい事を言ってしまえばどんな時でもぐっすり眠れる人なのだ)
・・真っ暗な中で三つ指つきました。

離婚はしてあげましょう。
元気で働ける父親がいて子どもが生保を受けるのは不本意だ。
一人につき法律で決まっている以上の養育費を3人分、大学卒業までいただく。
家は慰謝料がわりにいただくのでローンはきれいに清算してください。
養育費も月々は信用できないのでまとめて先にください。

それが出来ないのであれば・・父親として子どもたちにお金を残してやってください。
産んで捨てるのは人間のやる事じゃない。
生命保険、学資保険、家のローンも無くなります。
お願いですから、人に迷惑かける事無く・・死んで父親を全うしてください。

それも出来ないのであれば、ご自分でどうするか決めてください。
このままの生活を続けたいというのであれば、この事は二度と口にはせずに忘れましょう。


意外と堂々としたお付き合いしてたよ(笑)
この後3年以上、無言電話に悩まされた。
〇〇君が帰って来た時はワン切り。ワン切りの後のコールには出てって事で。
私が出た時には無言。
子どもが出た時には何か聞いてるんだろうな。
「お父さんいる?」みたいな。

「子どもが電話取るのが嫌だし、無言電話は迷惑だし。」と言ったら
相手に「言っとくわ。」って(爆)

絶対に絶対に普段は電話をとらない奴が、
ワン切りの後の電話には絶対にものすごい早さで出るという妙技(笑)

そんな数年間を過ごしたな~。懐かしくもない。

あの時の恋を成就させてあげなかったからの「今」なのか・・。
タラレバだが・・
あの時、○○君が一銭も払わず無傷で別れようという思いが無ければ違ったと思うな。

3人も子どもいて・・・離婚しようじゃなく
結婚1カ月の時に私が離婚したいと言った時に何故に離婚しなかったか。

「どうして結婚したかな~。」とは〇〇君の言葉です(笑)
「周りが結婚してたから俺もしなきゃだめかな~って。」
・・・・・迷惑な考え方だわ。

20数年前の話ですが、人間の本質は変わらないだろう。
多分、これが〇〇君の中に流れている考え方だ。

どっかでアパート借りて仕事して、65歳になったら年金もらえば良いだけだ。
その時は・・・??
私は‥??

とてもとても長くなりました。
続きは又後ほど・・・・って、まだ続きを書くきかいっ!!??(笑)

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定年退職って夫婦の問題ではないのか?

夫婦ってなんでしょね(笑)
02 /12 2017
結婚前は、ものすごい無口だったわけでは無い。
必要な事は喋ってた。

釣った魚に餌はやらないではなく、釣った魚に言葉はかけないだ(笑)
1カ月後、無言の生活がたまらなくなり
私は離婚を申し出たが受け入れてはもらえず
話し合いの後からは改善されるものと思っていた。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*

しかし、これは話し合いではなく
私が一方的に話しただけで
○○君は一言も「自分は変わる」と言ったわけではない。
だから・・・嘘つきではない(爆)

この生活が改善されたかされないかわからないうちに
この1カ月後には単身赴任となった。

この時期に1年間でも単身赴任じゃない生活であったなら
多分、二人の「今」は一緒に居ても居なくても
関わりあい方が変わっていたんじゃないだろうか。
推測極めつけの「タラレバ」だ(爆)

こういうタラレバは好きじゃないので、考えない(笑)
だって、戻れないし(爆)

*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*

考えるのはこれからの事。

定年退職をした後がどうなるのか、どうしたいのか。
定年退職するのは夫〇〇君なのだから、黙って見守っていれば良いのか。
普通の夫婦なら私はそうするであろう。
夫〇〇君の中では多分、ほぼ決まっているのだろうが全く話してはくれそうにない。
今のところ私がわかっているのは

今年が定年退職である。
仕事は続けたい。
暖かい所で働きながら暮らしていきたい。
・・・・この暮らしに私は入っていないようである(笑)
この3点である。

う~ん、何を考えているのか・・・わからん。

挙句の果てに「上手く喋る事できないから、行くわ。」
予定より1日早く仕事へ行った。
多分、私が気が付かなければ・・・
(あれ?いない?仕事行った?)の状態だったのだ。
これ、毎度の事。
朝早くに、玄関ドアの風鈴がチャリン♪と鳴るので
(え?)と見に行くと、玄関ドアは閉まり、夫〇〇君の部屋はもぬけのカラ。
これ、普通じゃないと思う・・が。

(何を上手く喋る必要がある?)
(わかっている事をそのまま話してくれれば良い事じゃないか?)
(私は3月定年なのか誕生月定年なのかも教えてもらっていない)
定年っていつ?3月?誕生月?・・それはわかってるの?
・・・うん、わかってる。
(・・・・って、おいっ!その後の言葉は?)

だから・・・
考えねばならない気がする。
これからどうしたいのか、どうすればいいのか。
我が身にも大きく降りかかってきそうな事柄なのである。

多分、23年前に始まった事なんだろうな。

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トル

歩いて来た道
立ち止まり振り返り・・ふぅ~
え~っ!アラカンって言うの・・私。
いつの間に~~??(笑)

少しずつ考えてみたいなぁ~
いろんな事
これからの事