ひなあられを買いに行こう!

つぶやき
03 /02 2017
図書館にPCから予約。
先日1冊借りて、読み終わり返した。
予約の欄を見てみると「きっと幸せの朝がくる 幸福とは負けないこと」
これが回送中になっていた。
1両日中にも貸出可能になるだろう。
楽しみにまっていよう。

ついでに「女の絶望」も予約。
順番は
2冊一緒に借りて来られるかも♪

ついでに「コンビニ人間」も予約。
順番は1472・・は?! 
1472番目がいつになるのか楽しみに待ってみよう(笑)

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ついでにハローワークにも行ってこようか・・
いやいや、今はPCからハローワークに登録できる。
便利になったよな~。
求人情報も取り出せる。
全てではないがある程度知ることが出来る。

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働くという事
いや、働かなきゃと思う事と言うべきか。

友人、知人は、、果ては子どもに至るまで
何も焦って何が何でも働かなくていいんじゃない?と言ってくれる。

何故にせっつかれるように働かなきゃ・・と焦るのか。
多分、育ってきた環境と夫○○君との関係性にあるんだろうな~。

小さいころ、ノート1冊買うにも母は養父から隠れるようにして
陰で私にノート代を渡した。
(大人になって思うが、これは子どもの為に絶対にやってはいけない事だと思う。)
そういう事の積み重ねで
私は、自分は人の稼いだお金で
生きる、生活する、何かを調達するのは
「いけない事」として捉えるようになったと思う。

働いて一人暮らししていた独身時代は
お金が無くても、
精神的に解放されていた。

そんな家庭環境だったからこそ
結婚して「家庭を作る」という事に必死になった。
そんな時に

「父親にはなれない」
「同じ部屋の同じ空気を吸ってると思うだけで嫌だ」
「お前ら4人で母子家庭の生活保護を受けろ」
「足りないなら1、2万ならくれてやる」
という言葉や
態度で・・・その当時は私の横を通るときには
両手をあげて後ろに反って
大げさに避けて通る・・という(笑)
「おっとっと・・おぉ、汚い。」みたいな(笑)

それもこれも○○君は
夢中になっちゃったバツ1の女性と
結婚したくなっちゃたからだろうけど。
それも同僚の浮気相手の女性ときてるからヤバチイ。

でも
夫○○君の立場になれば、
いや、○○君の立場に立って考えてやることは無いのだとも思うが
子どもの事を考えると
その考えが通ると思うな!・・と強い気持ちになれるのだが
自分の事となると・・
嫌いな奴の生活をみるのは嫌だろうなと・・。
・・ここで養父との関係性が頭をもたげる・・(笑)

だから「働かなきゃ・・!!」と、焦るのだと思う。
年金生活になっても、多分、私は私を追い詰めるだろうなと。

ここで比べてはいけないと思うが、あえて比べてみると
父親違いの妹は
未だかつてまともに働いた事は無い。
パートに出た事はある。
でも働かない事に何かを感じてるわけではない。
免許をとれば、「ツケ」でスクーターを買って帰ってくる。
免許を取った事を喜んだ養父は新車を買ってやる。
だから保護してくれる父親が旦那に変わっただけで
そこに違和感を感じる事もないのだろうな・・と。


そういう環境の
なんというか・・星の回りってあるんだろうな・・。

誰かの言葉で
「明けない夜はない」だったかな・・

私はいつも思っていた。
時間は確実に過ぎて行ってる、
どんな形にせよ、いつかは必ず終わる時がくるから、
その時まで だから頑張れ私

その頑張れ私が借りに行く本は
「きっと幸せの朝がくる 幸福とは負けないこと」
「女の絶望」

爆笑しちゃう~~~(笑)

何故か急に思った。
ピンクに黄緑、黄色に白に茶色、
ちょとべたつく・・あの・・
ひなあられ!
10数年食べた事ないけれど、今年は買ってきて食べよう!

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トル

歩いて来た道
立ち止まり振り返り・・ふぅ~
え~っ!アラカンって言うの・・私。
いつの間に~~??(笑)

少しずつ考えてみたいなぁ~
いろんな事
これからの事